製作記
2008/07/01

ガンドランダーG完成しました〜!
他の方の作品と一緒にG研にアップしましたので、よろしければご覧下さい。
製作に関するアレコレは近いうちにこっちにページ作ろうと思います。
2008/6/10の製作記 ガンドランダーGE

画像はキャラホビの申請のためにサフを吹いたもの。ほぼ形になりました!ここまで長かった〜
でもまだ終わりではないのです; これから細部の修正と、ディテールの追加、磨き作業が残ってます。
予定ではとっくに完成してるはずだったんだけどなぁ〜 なかなか順調には行きません(汗)
さて、上にもあるとおり、キャラホビの二次申請、完了しました。無事通ることを祈ります(^^;
今回はガンキラー、サンタガンダム、ガンドラGを出展予定です。
キラーマスターとクラッシャーズ(トロン&ミディ&ハリケーン)は、展示できればいいなぁといったところ(汗)
ガンドラGもまだ終わってないし、ガンキラーもこれから原型弄るし、まだまだやることは山積み。頑張るぞー
2008/5/23の製作記 ガンドランダーGD

剣は一段落着いた感じ。
そろそろ各部の修正をしなければいけないので、まずは胴体をぶった切ってゆがみを直してます。
完成までもう少しか!?と思ってたところで原型を壊す(のとは違うんですケド)のは精神的に堪えますねぇ(^^;
三歩歩いて二歩下がった気持ちです。
2008/5/20の製作記 ガンドランダーGC

刀身は思ったより良い感じに出来ました。
ので猫顔をエポパテ盛り一回目。
気付いてみると、今日はもう20日。
キャラホビの申請日まで、学校とかバイトの日とかを除くともうほとんど時間がない!
ペースを上げないとちょっとヤバイです; そんなことを考えてたせいか、
昨日は、レジンを注いでるのにいつまでも複製が終わらないよ!ってうなされる夢を見ました。どんだけだ自分。
とにかく手を動かします。
2008/5/17の製作記 ガンドランダーGB
ぬこソードはイマイチ納得のいくものが作れなかったので作り直すことにしました。
前回作ったものは芯の部分に作業効率重視で木部用パテを使ってたんですが、
乾燥後もけっこー柔らかく強度もあまりないので、刀身は反るしなかなか薄くできないしで出来ませんでした。
やっぱ剣とかツノとかにはもうちょっと固めのパテを使わないとダメなんですかねー
今回はそこらへんを考えやり方を変えてみましたが、あまり経験がないので果たして上手くいくのか…。
今後こそちゃんとしたものができればいいなぁ。

薄いプラ板を刀身の形に切り抜いたものと金属線を用意して、

真ん中に金属線を瞬着でペタリ。
変にしなることなく、薄くシャープな刃が作れる…ことを期待(^^;
この後エポパテを薄く盛り付けます。
今日はここまでで。乾燥を待て!
2008/5/16の製作記 ガンドランダーGA

ガンドラG用のにゃんこソード&シールドを製作中〜
ギャレオンみたいなメカライオンならまだやり易いんですが、超有機体な造形なので苦戦してます。
特に剣の方は薄さとディテール表現の兼ね合いが難しいです(厚くなっちゃうと持たせたときに前腕部と干渉するので)
今月中に完成させないとスケジュールが苦しいので頑張りたいところです。
2008/4/26の製作記
複製のあとはいつもそうなんですが、ちょっと疲れてしまったので(汗)
気分転換にこんなの塗ってました。

からくり剣豪伝ムサシロードの主人公、ムサシの400円プラモ版です。
プラモ版はかなり出来の良いDX版に比べると残念な部分が目立つので、
顔だけ若干弄って多少マシに見えるようにしてみました。
刀を塗ってないのはメッキシルバーが切れたから(^^;
このキット(というかシリーズ)は独特すぎるギミックが付いてるので、いずれちゃんと紹介したいところ。
余談ですが、ムサシロードのOPの『ムサシ!BUGEI伝!!』は超名曲ですよね。
歌詞もめちゃくちゃカッコいいんですけど、子門真人さんの歌い方が素晴らしすぎる!
ァアァ ブゥゲェェェェェェイィ!!(分かる人には分かる部分)の部分に痺れます。
聞いたことない方には是非一度聞いてもらいたいアニソンです。
2008/4/24の製作記 ガンドランダーG@
製作記の更新が一ヶ月ぶりになってしまった; 暇を見て何個か同時進行で作っています。

気が付いたらその中でも一番進んでたのが、このコンペ用のガンドランダーGでございます。
頑張る機会を有意義に出来たらと思い、一応キャラホビも視野に入れてのフルスクラッチです。
現状は画像の通り、大体の全体像が見えてきたところ。
二個揃えなくてはいけないパーツ先に仕上げて型取り複製まで行ったので、ようやく自立することが出来ました。
あとは頭部と胴体の形整えて、バックパックと武器作れば完成が見えてくる! でも武器作るのが大変そうだー
2008/3/23の製作記 ちーびー戦士 聖竜騎士ゼロガンダム

雷龍剣は大まかな形は出来上がりました。あとはアルテコでの調整ですね。
本体の方は、弄れば弄るほど手を加えたい箇所が増えてちょっとハマり気味;;
同時進行でやってるヤツもあるので、どこかで切り上げなきゃ終わらなくなるなぁ…。
2008/3/20の製作記 ちーびー戦士 聖竜騎士ゼロガンダム
ちーびーゼロの雷龍剣は小さくて迫力が全くないので、スクラッチすることにしました。
こればっかりは流用できないですからね;;

まず説明書の設定画を拡大コピー。
それを、プリントなどをはさむファイル(透明)を切ったものになぞります。

なぞったものの上下に3o角棒を置きます。

その上にパテを置き、更に透明ファイルを切ったものをかぶせ、何か重いもので一気に押します。
3o角棒のおかげで均等な厚さになるんですね。

パテが硬化した後、ファイルをはがすと、ペンでなぞった線がパテに転写されてます。

後はそれを根性で切るだけ!
もしかしたらプラ板積層の方が良いのかもしれないですが、私はプラ板工作苦手なので(^^;

さて、ちゃんと形になるかなぁ…。
2008/3/18の製作記 ちーびー戦士 聖竜騎士ゼロガンダム
ストレスが溜まりまくりなので、鬱憤晴らしに何の前触れもなく作業開始しました。

うーむ、ちょっとスリムになりすぎた…。
まー元よりは好みのイメージに近付いたからいいや! というお気楽製作。

顔面はイメージが近かった獣王頑駄無のマスクを移植。インディガンダムみたいですね。

胴体は気が付いたら結構弄っていた…。こういうことすると完成が遠のくんですよね(汗
2007/11/11の製作記 番外編
SDとは全く関係ないものを作っている時もあります。
最近割と更新が出来てるので、勢いに乗って載せてみたり。

私はプレステのmoonというゲームが大好きでして、、画像はその主人公(右)と勇者(左)です。
個人的にはこのゲーム、メジャーとまではいかないまでも、メジャーマイナーくらいの位置付けだと思っていたのですが、
某所に投稿したらほとんど反響が無くて、思ったより知名度が無いのかな〜なんて寂しくなったりしました;;
それはさておき、この主人公(右)は透明な少年という設定なので、パーツの配置のさせ方が非常に難しいです。
今は細いハリガネで何とか保持していますが、もっと良い表現方法は無いかなぁ〜…。できればアクションもさせたいし。
2007/11/09の製作記 シバビーA…というか漣飛威
ちょうど発売したころ忙しくて話題に触れられなかったのですが、
私も当然ガンポンの武者烈伝・零編を買ってました!
いや〜素晴らしい本です。今石先生のマンガは最高ですし、作例もまとめて見るとまた違った印象を受けますし。
最後の方の回顧録なんかも、表に出ることの無かった話に想いを馳せることが出来たりして楽しいです。
欲を言えば、未公開の作例がもう少しあってくれたら嬉しかったかも。百鬼丸は絶対あると思ってたもので(^^;
さて、その烈伝ムックのおかげでモチベがかなり上がったので、
以前一度だけ載せたシバビー改造漣飛威を一気に作ってみました。
改造ははっきり言ってお手軽です。
ガンクロ武者漣飛威を入手するというポイントさえクリアすればあとはそれほど難しくないので、
興味のある方は是非試して下さいませー。
具体的に弄った箇所の画像を載せてみます。

サイドの吹き返し?を、ラインに沿って切り欠きます。
ニッパーでちょい外側を切り取り、デザインナイフで残った部分を切り欠くとラクです。

こんな感じに。

ちなみに、その状態で外側の部分を切り欠いたツノを付けるとこうなります。
う〜ん、サザビーです。
んで、その『切り欠いた外側のツノ』も捨てるのは勿体無いので再利用します。

この部分。

赤いラインでナイフを入れ、接続部分の角度を変えてヒサシ部分に接着。

するとこんな感じになります。
この状態で、ガンクロ武者漣飛威のシャチホコ&両側のツノを
付けやすいように加工したものを接着すれば改造はほぼ終了!
ボディは私はバックパックの右側のファンネルコンテナを切り欠き、
流用した刀(鞘)を取り付けた以外の改造は一切していません。

それでも結構漣飛威のイメージには近くなったのではないでしょうか!
細かいディテールは本家とはかなり違いますが、スマートな雰囲気でこれはこれで私はかなり気に入りましたよ〜。
ちなみに完成までにかかった時間は塗装も含め半日ほど。
お手軽に烈火武者の隣に漣飛威を並べたいという方にはオススメですよ!
画像は後でまた追加します。
2007/11/06の製作記 公孫サンイージーエイトD&オリジナルSDV
掲示板で御質問いただいた、パーツを劉備素体に取り付けたやり方について写真を撮ったので載せてみます。
トーヤさん、遅くなりまして申し訳ありませんでした。
取り付け方は以前にも言いましたとおり、
基本的にはピンバイスで穴あけ→パイプスプリングor真鍮線orプラ棒での固定です。
付け方が分かり易かった下半身を撮ってみました。

フロントアーマー&サイドアーマー。

裏側。手抜きなので出来ればあまり見たくなかった部分(苦笑。
フロントアーマー。
1/144EZ-8のパーツの裏側の軸などを切り飛ばし、3ミリプラ棒(というかランナー)をアルテコにて固定。
劉備下半身にも3ミリ穴を開けて差し込むカタチです。
サイドアーマー。
同じく1/144EZ-8のパーツの裏側に薄めのプラ板を瞬着で接着、見えない部分なのでプラ板の形が超適当です(汗。
ピンバイスで穴を開け、こちらは融通を利かせるためにパイプスプリングで固定。
右の画像の左側にちょこっと見えてるのがそれです。
刀の鞘についても御質問戴きましたが、
右の画像で分かるように、鞘は用意せずに片側のサイドアーマーにそれらしい穴を開けているだけです;;
刀そのものは龍帝剣の刀身を短くしたものと、牙龍刀の柄部分を組み合わせたものを使用しています。

脚部。

穴を開けて何がしかを差し込むという構造は全く同じです。
足首の軸は関節技をアルテコで固定です。
ちなみにアルテコとはこれのことです。瞬間接着パテ。
模型作りの最大の敵ともいえる硬化待ち時間が非常に短く、かなり重宝します。
もうこれ無しのプラモライフは考えられません(笑。
こういう改造は関節新造にも役立ちますので、トーヤさんも是非やってみて下さいね。
簡単な改造で大きい効果が得られることも多く、プラモを作るのが楽しくなること請け合いですよ!
それにしても公孫サンについては詳しく書けば書くほど粗が見えてくるのでちょっと微妙ですね(苦笑
ついでにG研に投稿したシャイニングの塗装前写真も貼っておきます。

何だかんだでパテを使った部分が増えました…。
2007/11/05の製作記 オリジナルSDV

最近就活であまり手を動かせなかったのですが、ようやく完成しました!
インディアンな感じのシャイニングガンダム。…ちょっと派手だったかな?
更新は後ほどG研にて。
2007/10/10の製作記 オリジナルSDV

唐突ですがG研用です。脳内で設定を巡らせまくるのが楽しくてしょうがない!
童心に帰って作ってます。
2007/09/28の製作記 キラーマスター

まだまだ泥人形ですが、とりあえず作り始めましたということで。
頭部はキラーマスターのモチーフである(っぽい)ボンボンオリジナルZの頭部を意識して作ってます。
しっかし、合体構造を考えれば考えるほど、
背中にSDがもう一体くっつくのは無謀だと思い知らされます(汗 キラマス頭がジャマすぎる!
2007/09/03の製作記 ガンキラー+α

(パーツが足りてないのは気にしない方向で(汗)
とりあえず量産しています。画像の左右は狼馬機・ヒロシ機のカラーに塗装する予定です。
あ、画像のように、付属させたツノの代わりに武者仁宇のツノを使えば
ヒロシ機っぽくできますので(ちょっと小さいですが…烈伝の方のが合うかな?
ヒロシ大好き!という方は(笑)試してみて下さい。
と、対象がかなり限定されている連絡をしてみたりします(^^;
大河機は合体を検討しながら形状を弄っていくと思うのでまだ作ってませんが、
キラーマスターと一緒ににそのうち製作をはじめたいですね。
2007/08/22の製作記 シバビー
ようやくシバビーを組むことが出来る! 忙しいからずっと我慢してたんですよ〜
でも、半月の間模型のことばっかり考えてた反動からか、イマイチ手を動かす気が起きなかったり(^^;
そういうときは頭カラッポにして出来る改造をするに限ります。

そんなわけで作ったなんちゃって剣豪武将漣飛威。もう誰かやってたらすみません。
ガンクロの武者漣飛威のパーツの干渉する部分を削り飛ばすだけですぐ作れます。これはこれで仕上げてみたいなぁ。
2007/07/29の製作記 公孫サンイージーエイトC
掲示板の方で公孫サンのメッシュについて御質問戴いたので、ついでに構造も含めて画像載せてみます。
学校のテストが長引いてしまい、遅くなってしまって申し訳ないですm(__)m
件の公孫サン、製作日数が少ないことからお分かりかも知れませんが、
大仰な改造などは特にしていないです。ディテール完全再現とかも目指しませんでしたし(^^;

軽装タイプ? この状態で飾る気が一切なかったので何とも貧弱です;
頭部はGジェネEz-8のものを改造。キット付属の額パーツを使わずに、エポパテを盛り上げて成型してます。
側面の飾りは劉備の兜の一部分を切り取って貼り付けてあります。
足首は1/144Ez-8のものにボールジョイントを仕込んでムリヤリ接続できるようにしました。
私は何も考えていなかったのでそのまま付けちゃいましたが、
足首パーツを削りこむなどすればもう少しキットの等身に近く作れたと思ってちょっと後悔してたり。

鎧。

これらのパーツは1/144Ez-8のパーツを加工したものです。
と言っても、胸部装甲以外はほとんどそのまんまです。多分1/144のパーツと見比べてもらえばすぐ分かります(汗。
鎧の装着は真鍮線orパイプスプリング。劉備素体と干渉する部分を削ってムリヤリ接続しました。
あ、肩鎧は劉備の肩のピンを切り飛ばすだけで、測ったかのようにキッチリはめることが出来ましたよー。
上で書いた胸部装甲は、まず劉備胸アーマーに1/144Ez-8の装甲を貼り付け。
その後スキ間部分にパテをつめて成型しました。

Ez-8パーツを使わなかった部分。
腕部は関羽のものにエポパテを盛って成形。
青い兜飾り(何と言うんでしょう?)は、ユージンのガシャポン、
ヴァンパイアセイヴァーのフェリシアの髪の毛の一部をちょこっと加工したものです。

コイツ。
動きがあってちょっとカッコいい感じになるのでオススメかも。
各部の装甲のアミアミ状のディテールには、コレを使いました。

パッケージを無くしてしまったのでどこから発売されている商品なのかは失念しましたが、
『黒い金網』という名前だったと思います。アクリル製のものと金属製のものがセットになっていてなかなか便利。
まずこれを適度な大きさに切り取ってパーツに瞬着で貼り、
その上に薄いプラ板を枠状にして貼り付けることで装甲っぽくしています。
でも、今月のHJ誌でアミアミではなく鱗ディテールだったことが明かされたのでorz
今から作る方の役に立つかはビミョウなとこですが…(涙
こんな感じです。再現度にこだわりさえしなければ(^^;
それほど難しい改造でもないので、興味のある方はお試し下さい。
2007/07/20の製作記 ガンキラーB

何とからしくなってきました。
来週にはシリコンを買ってきて複製できるといいなぁ。
2007/07/16の製作記 ガンキラーA

ディテール追加作業をしています。なかなか進みません…。
そろそろ買出しに行ってこないとなぁ;
2007/06/28の製作記 公孫サンイージーエイトB

出来ました。
2007/06/27の製作記 公孫サンイージーエイトA

鎧ディテール追加完了〜。アクリル製のメッシュを埋め込んでます。
次は塗装…。色どうしようかなぁ〜。
2007/06/25の製作記 公孫サンイージーエイト@
”サン”の字が変換できない〜; それはさておき。
Ez-8が入手できましたので、ボンボン第一話でシブい活躍を見せた公孫サンアニキを作ってみようと思います。

まずはサイズ比較から。
単にEZ-8として見ると良く出来ているこのGジェネ版なのですが、
等身が高い三国伝キットと比べると小さすぎるので、そのまま設定のディテールを追加しただけだと厳しい感じです。
頭だけ使って後は劉備素体に1/144のパーツを合わせていく方向で作業しました。

現状。後は鎧ディテールを加えて塗装すれば完成です。
今回は自分の中のテーマが『気軽に気張らず』だったので、
何も考えずにペタペタパーツを貼り合わせていったらちょっと等身が上がってしまいました(^^;
でも少ない時間の割にはそれっぽく出来たからヨシとします(笑
2007/06/22の製作記 ガンキラー@

実に4度目の製作となるフルスクラッチガンキラー。今度こそ完成させたいものです。
今は各パーツを両面テープで付けてるのでヘロヘロな感じですが、そろそろ関節を決めなくては。
ちなみに私のガンキラーの歴史。
1回目、2005年9月

無計画すぎて収集が付かなくなり、納得のいくパーツが一つも出来ないまま挫折;
2回目、2005年11月

まずは頭をちゃんと作ろうとするも、結局上手く出来なくて挫折;;
3回目、2006年なかごろ
二回目と同じ経緯で挫折、画像すら撮らず;;;
1〜3回目はボンボンスペシャルに載っている作例の三面図をそのまま再現しよう!ってコンセプトだったのですが、
どうにもダメだったので今回はマンガ中の姿と自分のイメージを頼りに作っています。
まだまだ修正加えなきゃいけない箇所だらけで大変です(汗
2007/06/21の製作記 ヘビメタ@

ヘビメタガンダムを作ってます。主な改造箇所は顔・もみあげ(?)・腕部。
腕部はギターをカッコよく構えるために肩を引き出し式にしたり色々弄ってます。
早くトロンちゃんやスパークと並べたいですね〜。