作品NO.202 毘沙門天さん作 『太閤・豊臣秀吉』

  

戦国時代に天下統一を目前にして散った最大の側近だったと思われる、
後の関白「豊臣秀吉」をイメージしています。
   

 

  

軽装は、信長の足軽だった時代の「木下 藤吉朗」をイメージしています。
信長に「サル」と言われていたようなので、少し猿っぽい配色にしました。
武器はまだ下っ端なんで槍一本しかありません(汗)
   

 

  

関白となった豊臣秀吉と言えば、豪華な金!というイメージがあったので、金色をメインの鎧にしました。
少々派手な気もしますが、関白なんで思い切ってみました。
      

 

   

信長の仇を討ち、見事天下統一を果たした、関白・豊臣 秀吉です。
※羽柴秀吉の時代は飛ばしました。 (笑)
     

 

   

天下統一を果たしたので、豪華っぷりを演出する為にガンダム結晶を取り入れました。
ガンダム結晶が大将軍ならぬ天下人を強調してくれています。
     

 

   

金色の配色なんで千生大将軍を流用しましたが、なんとか形になって良かったです。
以上が、勝手に織田軍シリーズの第一弾でした。
     

 

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